【国内問題】不正選挙の実態。これはもう、否定しようがない!?

【国内問題】不正選挙の実態。これはもう、否定しようがない!?

 問題の記事は以下。その下のインタビュー映像が、もう決定的と言っても過言ではない不正選挙の実態のお話(仕掛けられたご本人のインタビュー)。
  最強の不正選挙追及者が現れる!?ムサシの不正票集計改竄を暴けば、安倍自民党は完全崩壊
  記事の中で紹介されているインタビュー映像

【補足】
●これまでネットに流れている不正選挙に関する疑惑の全てにおいて、共通しているのは「ムサシ」と言う会社の投開票システムを使っていること。
●流れている不正選挙の疑惑(確定した話ではない)で私が知っているものだけでも、実施者が異なる3ケース(以下)があり、ある特定の組織と言うことではなく、色んな組織がムサシを使って不正選挙を企てている様に思えると言うこと。
 - 民主党の代表選挙(菅さんと小沢さんの選挙だったかな?)。加害者も被害者も民主党内。
 - 国会議員選挙(2012年の衆院選、2014年の衆院選、2016年の衆院選(北海道補選))。加害者は自公、被害者は野党。
 - 大阪府議選挙(今回の記事)。加害者は維新の党、被害者は自民党
●国会議員選と府議選で共通しているのは、裁判に訴えても司法がまともに取り合わない様に見える事。

【インタビュー映像での主要ポイント】
●市議選の集票と府議選の集票に同じムサシのシステムが合計で10数台使われていたが、何故か、府議選の集票用の4台だけが全て、何度も不具合が発生
●しかも、不具合を指摘したのは、ムサシの所で集票作業をしている選管の人ではなく、10m以上離れたステージの上から見ていた維新の党の立会人
何度もムサシの集票マシンを交換した。それ故に、途中経過の票数の記録が残っていなかった(後で疑惑を感じて、途中の票数を見せろと頼んでも、残ってないと突っぱねられた。)
●不具合の原因を尋ねたら、交換を指示した選管の人が、終始「光センサー」と言い続けた。余りにも「光センサー」の一点張りだったので、「じゃあ、光センサーの設計図は手に入るか?」と尋ねたら、その人の顔色が変わって黙ってしまった。
●結局、裁判を起こした。その結審が近づいたある日、あるブログで選挙関連の情報がネットに流出しているという記事を見つけた。集票マシンの不具合については、前々からハッキング等の攻撃もあり得ると思っていたので、その辺りも調べる必要があると感じた。その後に、別の記事で堺市の選管担当の職員(課長補佐)が個人情報や内部機密情報を大量に流出させたという暴露記事が載っているのを知り、更に調査を進めた。
●調べるうちに、期日前投票システムのあるアプリを、この情報流出させた犯人(課長補佐)が自分で開発したと言う事実が分かったこのアプリは、今回の参議院選挙でも使われている
●更に調べるうちに、期日前投票システムとは別に投票日に使う投開票システムについても、ムサシの下請け会社が、システムにバックドア(セキュリティでがっちり固めているシステムの表口は経由せずに、裏口からシステムに侵入する隠し機能)を秘密で作りこんでいる事が判明した。このバックドアから投開票システムに不正侵入すれば、集票結果の数値データだろうが何だろうが自由に改竄(かいざん。書き換え)出来る。よって、大阪府議選挙でも、この手を使って不正が行われた疑いが濃厚になった。事実として、遠隔操作(インターネット経由で投開票システムのコンピュータに不正侵入(ハッキング))した履歴データが残っていた。
●何と、この投開票システムへのバックドアの作り込みは、2006年の時点に行われたいたと言う事実が分かった。つまり、2006年以降、ムサシを使った選挙では、不正選挙(集計データの改竄)が出来る状態にあったと言うことが判明した