私の記憶度のチェックをしてみます(笑)


私の記憶度のチェックをしてみます(笑)
2019年5月13日(月) 晴れ
 
昨日、落合莞爾さんのWikipediaの記事が凄い内容だと書いたが、このWikipediaに掲載されているキーワードを利用して、私のキーワードに関する理解度をテストしてみる(笑)。
書きだしたら幾ら時間があっても足りないし、書籍等を見直したいという気持ちが湧いてきて収拾が付かなくなるので、取り敢えず、頭の中に残っている範囲内で一言ずつコメントする程度にしておく。
 
私の情報源は以下。
 
【私の情報源】
■書籍
・「金融ワンワールド」
・「落合秘史シリーズ(1巻〜7巻、特別篇)」
・「天皇とワンワールド」
・「天皇と黄金ファンド」
・「天孫皇統になりすましたユダヤ十支族」
・「落合・吉薗秘史シリーズ(1巻〜6巻、7巻は途中まで読書中)」
■講座ほか
・インペリアル・アイズ 2017年4月(初回)〜2019年5月(最新)
・落合吉薗秘史刊行会からの提供情報
・落合流洞察帝王学指南(初伝その一、初伝その二)
・講演会(開催分全て)
 
以下、Wikipedia内の掲載キーワードと私の一言コメント。(出典:Wikipedia「落合莞爾」
 
●メソポタミアから来た「ウバイド人」の一部が日本皇統となった
メソポタミア文明(チグリス・ユーフラテス川河口)、インダス文明(インダス川河口)、黄河文明(黄河流域)という世界四大文明のうちの3つをもたらしたのはウバイド人である。最終的に日本列島に辿り着き、日本皇統を開いた。
残る一つであるエジプト文明にもウバイド人が関わっているらしい。
 
●ウバイド皇統より先に日本にやってきたウバイド系の修験サエキ
日本皇統は、北九州(現福岡県)で縄文海人「安曇族」と渡ってきたウバイド人が混淆して出来た安曇王権の何代目かの族長であったイハレ彦(後の神武天皇)が、東遷して奈良盆地に開いたヤマト王権が日本皇統の始まり。天照大神は神話の範疇。
 
●尭、舜、禹はウバイド系
メソポタミアの地を陸路で東方面に進んだグループの末裔。
 
●舜の後裔陳氏はウバイド系
コメント無し
 
●秦の始皇帝の父親は呂不韋
コメント無し
 
●呂氏はウバイド系で中国のキングメーカー
コメント無し
因みに、フィリピンのデゥテルテ大統領は呂氏の末裔。つまり、ウバイド。
 
●呂氏は秦氏となって日本に到来
コメント無し
 
●記紀の独神の素性
コメント無し
 
●高天原の所在地
福岡県と熊本県の県境あたり。福岡県の立花町付近。
 
●スサノオの正体
忘れたが、皇統の誰かをモデルにした神話上の人物?
 
●八重事代主に仮託された人物
彦太忍信命(ひこふとおしのまことのみこと)。何代目かの天皇の皇子であり、國體黄金ファンドの秘匿地である羅津(朝鮮半島)に渡って八幡騎馬隊を創設した人。ここに八幡天孫族が誕生し、15代応神天皇は八幡天孫族から日本に渡って来た人。
 
●神武東征の目的
大陸の騎馬勢力の台頭(日本列島への進出)に備えて、安曇王権(北九州)の陣地を縦深化するのが目的だった。
 
●神武即位が紀元前660年とされた理由
釈迦(BC600年代)よりも後に登場したとする訳には行かず、ゲタを履かせた。実際の皇紀は紀元前1世紀らしい。京都皇統からの情報。
 
●「欠史八代」が事績がない理由
古事記、日本書紀に2代〜9代の天皇が登場していないだけ。
 
●「臣」と「連」の姓の意味
天皇との関係の深さ。名前は忘れたが、そういう氏姓の定義をしたものがある。連(むらじ)は、天皇を支える人達、臣(おみ)は、天孫族の末裔だったかな?
 
●崇神、応神、継体、欽明の素性と歴史的意義
崇神天皇は、任那天孫(朝鮮半島)から渡ってきた天皇。安曇族の姫とワイ族(ウバイド)の間に生まれた皇子。応神天皇は彦太忍信命が開祖である八幡天孫族の子孫。欽明は、何代目かの天皇(仲哀?)が偽装崩御して羅津に渡ったあとの子孫だったかな?
 
●海人「アマベ」と籠神社の海部氏の違い
コメント無し
 
●古代イスラエル人の特区であった丹後地方
 丹波哲郎さんは子孫。
 
●アヤタチとサンカについて
タカス族、ユダヤとかいろいろあったと思うが忘れた。
 
●タカスとタカス族
古代エジプトで活躍した族。多分、ハザール辺りのヒクソス(ベンジャミン・フルフォードさんの書籍情報)と同類ではないかと私は思っている。落合莞爾先生が、現在、タカスとハザールの関係を研究中との事。
 
●諏訪大明神絵詞が述べる「ヒノモト」「ワタリ」「カラコ」の真相
コメント無し
 
●倭の五王の真相
コメント無し
 
●「大兄」と「大后」の真の意味
國體黄金ファンドの管理人だったかな?
 
●聖徳太子の真の父親と母親
母親は推古天皇(敏達天皇の皇后だった人と同一人物)。だから、父親は敏達天皇。
 
●聖徳太子が興隆を狙った仏教の本質
仏教ではなくマニ教(二神教)だった。
 
●乙巳の変と大化の改新の真相
コメント無し
 
●壬申の乱の真相
コメント無し
 
●有間皇子の行方
偽装死⇒渡欧して中ピピンとすり替わった。⇒フランク王国⇒神聖ローマ帝国
 
●源平藤橘が生まれた理由
コメント無し
 
●藤原南家の真相
コメント無し
 
●蕃別「臣」氏族の素性
コメント無し
 
●鑑真の日本渡来の真相
コメント無し
 
●空海の素性と事績
コメント無し
 
●菅原道真配流の真相
コメント無し
 
●藤原秀郷や藤原利仁など、北家一部の武人貴族の真相
コメント無し
 
●八幡太郎、高麗(賀茂)次郎、新羅三郎の血統関係
八幡天孫と関係あったと思う。
 
●「前九年」「後三年」の目的
コメント無し
 
●「ヒノモト(日之本)と蝦夷(えみし)」
コメント無し 
 
●上皇政治「仙洞政略」
コメント無し
 
●「保元・平治」の目的
コメント無し
 
●平清盛の真の父親
後白河法皇だったかな?
 
●西行と佐藤甚兵衛ネットワーク
北面の武士だった佐藤義清が出家したのが西行法師。全国を行脚して佐藤甚兵衛ネットワークを作った。岸(佐藤)信介、佐藤栄作、安倍晋三は、周防田布施の佐藤家(佐藤甚兵衛ネットワーク)の子孫
 
●南北朝という八百長と「大塔政略」
北条幕府の裏をかく策略だった。
後醍醐天皇の皇子である護良(もりなが)親王の直系男系子孫のみに皇位継承権を与えると決めた。このルールが現在も続いている。令和時代の新天皇も、護良親王の直系男系子孫。
ちなみに、落合莞爾さんも護良親王の直系男系子孫。
 
●後醍醐天皇と後伏見天皇の血統関係の秘事
双子の兄弟。だから、だから、南朝も北朝も実際には無い様なもの。
 
●伏見宮治仁王が消えた先
偽装死⇒渡欧し、ハルンスト鉄公とすり替わり、マジャール人のツインヴァルカ・マゾヴィエツカとの間にフリードリッヒ(三世?)を生んだ。この子孫がハプスブルク家を継ぐ。 
 
●土岐氏、小笠原氏、三好氏の素性
コメント無し
 
●上杉謙信は長尾氏の血筋ではない
コメント無し
 
●徳川家の葵紋の真相
コメント無し
 
●南光坊天海の素性
永世親王家である伏見宮家の皇子だったかな?
家康に江戸幕府を開かせたのも天海。江戸の町づくりは、國體黄金ファンドを使っている。
 
●関ヶ原の戦いは(半)八百長
イエズス界に毒された大名の排除。つまり、宗教戦争だった。
 
●真田が配流された九度山の実態
真田家は國體参謀の家柄
 
●大坂の陣の真相
大坂城地下に秘匿してあった國體ワンワールドの黄金ファンドを欧州に送り出すための工作? その基地が真田丸。
 
●藤堂高虎の素性
國體参謀。江戸の町は、藤堂家(上野、寛永寺とか)、伊達家(品川とか)、青山家(文字通り青山)の三家が所有していた。
ハプスブルク家のクーデンホーフ家に嫁いだ青山光子は、青山家の娘。
 
●極秘にされてきた「公武法制」と真の「徳川御三家」
コメント無し
 
●徳川光圀の真の血統
ウバイド。池田氏だったかな?
 
●松尾芭蕉と酒田本間家
松尾芭蕉も國體の人。奥の細道は佐藤甚兵衛ネットワークを周る旅だった。
 
●松尾芭蕉と堂島米市場
堂島米市場は、世界で初めて先物取引をした場所だったかな?
 
●閑院宮創設の真相
伏見宮家を海外戦略に専念させるために、皇統血統バンクとして閑院宮家を新設した。
 
●徳川吉宗の血筋
伊達家だった?
 
●明治維新を遂行した「堀川政略」
公儀政体への変換、欧州王室連合からの世界王室連合への日本皇室の参入依頼に対する受け入れ体制の整備
 
●島津篤(姫)の真の血筋
宮家から島津家に入った。目的は、一連の堀川政略の一環。幕府を閉めて公儀政体に変える事。
 
●一尹政治の真相
一橋慶喜と尹の宮朝彦親王による実質連合政権。明治維新断行政権。
 
●中山忠能の血筋
光格天皇の孫?
 
●中山忠光・忠英と現代の某宗教の繋がり
創価学会
 
●楠公顕彰運動が起きた理由
明治維新に向けた、公家、武家、とくに下級公家、下級武士の意識改革
 
●矢野玄道の役割
上の意識改革の主導。朝彦親王と矢野玄道は裏表といえるほどの関係
 
●文久のテロと青年共産運動の関係性
志士達のガス抜き
 
●安政の大獄の真相
明治維新工作に主要人物が専念できる様にした八百長疑獄事件。
 
●井伊直弼と井伊家の関係
実力主義で抜擢されて井伊家に入った人。
 
●敗軍の将を演じた徳川慶喜
明治維新の立役者。朝彦親王とタッグ。明治維新を実働したのは徳川幕府である。
 
●真の学習院
お寺(名前は失念)の中に真の学習院を建て、公家、武家(薩摩、長州も勿論含む)を集めて明治維新に向けた勉強をさせた。
 
●実は使いっぱしりでしかなかった坂本龍馬
そのとおり、単なる商売人。船中八策は伏見宮家で作って、尾崎三良を介して坂本龍馬に渡し、土佐藩(山内容堂)に渡る様にした。
 
●開陽丸の回航秘話
長州卒族(朝鮮半島から渡ってきた人の末裔である下級武士)に手柄を立てさせて満足させ、イエズス会からの誘惑に乗らない様にするために、八百長の戊辰戦争を興し、開陽丸を沈没させた。
 
●グラバー、アーネスト・サトウ、フルベッキなどの真相
コメント無し
 
●陸奥宗光の真の血筋
多分、欧州から渡って来た人。和歌山の伊達家。孫か曾孫が古河市兵衛の養子に入り古川財閥を作った。
 
●木戸孝允の真の血筋
欧州から渡って来た人。大室寅之祐(明治天皇)の家庭教師?(笑)
 
●小栗忠順の死の真相
明治維新の影の立役者。偽装死して米国フィラデルフィアに渡り、FRB、アメックスの元を創設したらしい。
 
●島津斉彬の死の真相
偽装死して欧州に渡り、憲法作りのリサーチをした。
 
●西郷隆盛の死の真相
偽装死して斉彬を追って欧州に渡り、憲法作りのリサーチをした。
 
●榎本武揚の真の血筋
明治維新の立役者。八百長の戊辰戦争で活躍。明治政府にも入る。
 
●尾崎三良と尾崎行雄の真の血筋
有栖川宮家
 
●長州の下級身分が明治の功臣となれた理由
上に書いたとおり。
 
●明治天皇と奇兵隊天皇と大室寅之助と睦仁親王の関係性
みんな護良親王の直系男系子孫。
明治天皇=奇兵隊天皇=大室寅之祐(本物の睦仁親王と入れ替わった)。
本物の睦仁親王は、偽装死(大室寅之祐と入れ替わり)して、偽装崩御した父親である孝明天皇と共に、京都本圀寺境内に隠密理に造営させた堀川御所に入り、京都皇統を開いた。孝明天皇は、その後、欧州に渡り(里帰りし)、睦仁親王が國體天皇となった。
閑院宮典仁親王(光格天皇の父)、光格天皇、仁孝天皇、孝明天皇、昭和天皇は全員、欧州大塔宮の血統。
現上皇陛下と現天皇陛下が欧州大塔宮の血統かどうかは知らないが、多分、上皇様は昭和天皇の実子だろうから、欧州大塔宮の血統では? 故・秩父宮殿下も、故・高松宮殿下も昭和天皇と同様に欧州大塔宮の血統だとは落合莞爾先生から伺っている。
 
●堀川辰吉郎とは
本物の睦仁親王(京都皇統、國體天皇)の実子。
中丸薫さん(ジャーナリスト)の実父。お祖父さんかも。
第二次大戦時の世界國體天皇。米ソ二極体制を作るために、國體黄金ファンドを使って国連を創設したのも、米ソから中立を守ることを示すために憲法9条(戦力放棄条項)を入れたのも世界國體天皇だった堀川辰吉郎である。
 
●玄洋社と黒龍会や紅卍会
玄洋社は、堀川辰吉郎のバックで動いた國體勢力。
黒田藩は何代目かから黒田家の血統が途切れて真田一族に代わっている。つまり、國體側の勢力。玄洋社は、黒田家家臣の結社。
 
●杉山茂丸の素性
堀川辰吉郎を福岡で育てた人。玄洋社のトップ?
 
●日本医師会の「朝鮮朝顔」の真相
コメント無し。
 
●日本医学界も経緯がわかっていないABO血液型判別方法の日本伝来の真相
叔父の上原勇作元帥の指示で、吉薗周蔵が欧州に渡って仕入れてきた。
 
●「新平民」は被差別民を称した者ではなかった
タカスやユダヤ? 戸籍が無かった非農民に戸籍を与えた。
 
●南開三羽烏とポンピドゥ牧師
周恩来、呉達閣、王希天。ポンピドウの指示で日本に留学。中華人民共和国建国の準備。
欧州発祥の共産主義に対抗するために、ウバイド側が新しい共産主義国家を周恩来、張学良らに建国させた。
周恩来と習近平は、字こそ違え同族。周恩来、習近平、江沢民もウバイド側の人間。王岐山(副首相?)は王希天の同族。
 
●大本教誕生の経緯
アヤタチ
 
●山下奉文、石原莞爾、甘粕正彦、辻政信の戦後
全員、偽装死。辻政信はベトナム戦争を影で率いて米国に勝利した。
 
●マッカーサーの真の素性
西のウバイド。天皇を米国共産主義勢力(トルーマンほか)の手から守った。
 
●三笠宮崇仁親王と立花大亀和尚とは
米国共産主義勢力の誘いに乗り、國體黄金ファンドを米国に渡そうとした人たち。昭和天皇がこれを未然に防いだ。
 

あ〜、疲れた。