【國體ワンワールド】インペリアル・アイズ無料メール 会食【明後日まで】


【國體ワンワールド】インペリアル・アイズ無料メール 会食【明後日まで】
2019年4月19日(金) 晴れ
 
本日(4/19)配信されたインペリアル・アイズ無料メールを転載する。
 
過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
受信日 2019/4/19
 
~~~以下、転載~~~
会食【明後日まで】
 
おはようございます。
リアルインサイト 中森です。
 
先日、東京の某所にて、
洞察の二大巨頭の会食に同席してまいりました。
 
ひとりは我らが師である落合先生。
そして、もうひとりは元全権大使。
 
元全権大使の実名につきましては、
機が熟せば公表させて頂きます。
 
と言いますのは、
私はおふたりの対談企画を実現したいと考えており、
 
もし、それが叶えば、
インペリアル・アイズのコンテンツとして
ご提供する予定だからです。
 
したがって、その時には必然的に、
元全権大使の正体を知ることになります。
 
それまで楽しみにお待ちください。
 
実現できるか否かは私の腕次第ですので、
慎重に事を進めてまいりたいと思います。
 
ただ、現時点の手応えとしましては、
前向きに話を進めることができそうです。
 
なぜかというと、
元全権大使は落合先生のお話を聞いて
「直観的にそれがあることがわかる」
と仰っていたからです。
 
「それ」とは國體に関わることですが、
通常、初めて落合先生のお話を聞かれる有識者は、
呆気にとられるばかりで、関心を持ちません。
 
しかしながら、元全権大使は、
理解された上で、強い関心を示されていました。
 
有識者に限らず、
人は誰でも二つに分かれる傾向があると思います。
 
落合先生のお話がわかるか、わからないか、です。
 
「わかる」というタイプはすべからく直観的です。
落合史観を一発で理解できた人にお会いしたことは
未だかつてありませんが、
 
「内容はわからないけど、これが真実であることはわかる」
という方々にはよくお会いします。
 
インペリアル・アイズ会員の皆様のことです。
 
一方、「わからない」というタイプは、
"Follow the money"に執着している人が多い
傾向にあります。
 
"Follow the money"とは、
世の中を動かす原理は欲望であるとする史観です。
 
お金の動きを追って見える真実は、
結局のところユダヤ陰謀論に過ぎません。
 
気づけばフリーメイソンもユダヤになっていました。
 
よく分からないからとりあえずユダヤのせいにしておけ、
という思考過程があるのかそれこそよく分かりませんが、
 
落合史観におけるユダヤは寄生体で被り屋ですから、
ユダヤ陰謀論が長く放置されていたことも頷けます。
 
補足)
ユダヤが「被り屋(悪役を演じる(被る)役」と言っているが、誰の悪行を被っているかと言うと、国際金融連合(国際金融資本とも言う)であり、その主体はタカス族だそうである。タカス族は、ウバイド勢力側にもいるし、国際金融連合側にもいるので、「タカス族=悪行を為す族」と言うことでは無いと思う。この辺りは、まだ、私は良く理解していない。
 
ベンジャミン・フルフォードさんが歴史を調べた結果、古代エジプトから連れてきた奴隷達(元祖ヘブライ人)を支配したのが、トルコ・シリア・パレスチナ周辺の遊牧民族だった「ヒクソス」であり、奴隷支配のためのツールとして作った宗教がユダヤ教だと言っている。そのヒクソスは、高等技術を持っている民族だそうなので、落合莞爾先生の言われる「タカス」と同じ族のことではないかと私は思っている。タカスも騎馬民族であり、高等技術(外科、整形、防腐術、ミイラ作り、・・・)を持ち、古代エジプトで活躍した族なので、ベンジャミンさんの言うヒクソスと同じ族だと思う。
 
ヒクソス(多分、タカス)が作った奴隷支配ツール「ユダヤ教」に改宗した人々がいわゆる「ユダヤ人」であり、その一部でユダヤ教を信仰し続けたのがスファラディー系のユダヤ人、後に他宗教に改宗した人々がパレスチナ人、ヒクソスが、古代ユダヤ教を復活させるためにターゲットとした民族が、コーカサス地方にあったハザール国の人々であり、これをアシュケナージ系ユダヤ人と呼ぶらしい。現在、ユダヤ人と言う場合の殆どはアシュケナージ系ユダヤ人のことらしい。元祖ヘブライ人とは違うため、「似非ユダヤ人」などという言い方をする人もいる。パレスチナの地(元祖ヘブライ人の地)を横取りして建国したのが現在のイスラエルという国(アシュケナージ系ユダヤ人の国)であり、パレスチナ人(元祖ヘブライ人)との間で紛争が絶えない。
話を戻して、「被り屋」のユダヤ人というのは、アシュケナージ系のユダヤ人ではないかと思う。確証はないが。
 
それはそうと、
私も最初は"Follow the money"で物事を見てましたが、
「本当に欲望だけで世の中動いているの??」という違和感
を拭い去ることができず、しっくりきませんでした。
 
実は元全権大使も"Follow the money"をベースに
国際情勢を見てらっしゃいますが、
落合先生のお話をお聞きになって「直観的にわかる」と
確かに仰っていました。
 
お二人とも活き活きとして言葉を交わされ、
手応え十分ではございますが、
 
対談企画が実現すれば、
令和元年の一大イベントとなること間違いなしです。
 
対談講演会はハードル高くとも、
対談映像コンテンツをインペリアル・アイズで
ご提供できるよう全力を尽くします。
 
コメント)
「元全権大使」とは誰なのだろう? そう言えば、つい最近のインペリアル・アイズ映像の中で、落合莞爾先生の口から馬渕睦夫さん(ウクライナ、モルドバ、キューバ等の元全権大使)の名前が出ていたナァ・・・。
 
さて、次は【明後日まで】のこちらの件です。
https://imperialeyes.com/lp/
 
M資金も漏れなくユダヤ陰謀論で片付けられていますが、
真相はそんな浅はかなものではありません。
 
そもそも、M資金の源泉は何かと言われれば、
経済ジャーナリスト高野孟氏によると次のとおり。
 
・四谷資金
G2ウィロビー少将の系統に属する
反共謀略のための秘密資金
 
・キーナン資金
GHQの法務局(LS)の秘密資金
 
・狭義のM資金
経済科学局(ESS)の局長マーカット少将が
握っていた秘密資金
 
つまり、すべてGHQ絡みということで、
最高司令官であったマッカーサーが、
必然的に責任者ということになり、
 
"M"はマッカーサー、マッカートを指す
という見方が一般的です。
 
そこで、先月号のインペリアル・アイズでは、
三人目の"M"の正体を明らかにしたことは、
記憶に新しいと思います。
 
いずれにせよ、M資金の源泉は、
ここで明らかになっています。
https://imperialeyes.com/lp/
【明後日締切】
 
すでに情報の入手を決められている方は、
後回しにしてお手続きが間に合わなかった
ということがないようお急ぎください。
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
リアルインサイト 中森護
 
P.S.
 
ついに、明日は「中伝」第一回講義。
 
本講座塾生の皆様、
会場でお会いできますことを、
心より楽しみにしております。
 

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